都営浅草線東銀座駅からのルート(Blend×JPへの道)

どうも、ぼくです。

Blenderの勉強会?イベント?の Blend×JP2 の開催まであと3週間ほどですね(11/4日開催)。どんな発表があるのかものすごく楽しみですね。

とまあ、昨年の Blend×JP 開催前に書いた記事と同じような出だしで始めましたが、今回は開催場所も違うので、その案内とか。ただし、今回は超ラフに行きます。それほど迷うっていうことはなさそうですし。たまたまそこらでお昼食べに行ってそのついでなんですけどね。

今回は、スタート地点を都営浅草線東銀座駅、2番ホーム(押上方面行き)に降り立ったところから、ゴールを会場の建物、銀座松竹スクエア前までを。

電車からホームに降りたら5番出口を目指します。五反田、新橋方面から到着、って感じですね。まずは改札まで。A8ではない方です。

DSC_0322

改札出たらすぐ右手にある連絡通路の階段を下ります。この時点では「歌舞伎座方面」と覚えておけばいいです。その先に行くんですけどね。

DSC_0323

階段降りて「本当に正しいの?」と思ったタイミングでこれを目印に。

DSC_0324

もう少し進むと左手側の壁にこんなものがありますので、まあわかりやすいっちゃあわかりやすい。

DSC_0325

連絡通路を渡って階段を上がると改札が見えるので、1番ホーム(泉岳寺方面)改札出てまっすぐ伸びている方向に進みます。途中左側に歌舞伎座に上がる通路が見えますが、そちらではなくまっすぐ5番出口に進みます。

DSC_0327

進んでいくと日比谷線の改札が見えますね。もう少し歩いていくと突き当たりになるでしょうか。ここで選択を迫られます。さあどっちだ???

DSC_0329

そうですね、5番出口って言ってますもんね。正解は左。階段を登ります。階段登って前を見るとでっかい建物が道を挟んで見えると思います。そう、それ。

DSC_0330

少し近づいてみると、何やらビルの前に植物が。松と竹。嫌いじゃないです、こんなストレートなのw

DSC_0335

DSC_0334

入り口まで来ました。GINZA SHOCHIKU SQUARE って書いてありますね。似たような名前の「東京スクエアガーデン」は全く別の所にありますからね、気をつけてください。

DSC_0333

と、ここまで。実は5番出口上がってすぐビルの方には行かずステーキ食ってたんですけどね、ランチ限定20食の。これがうめーの。

DSC_0332

なお、ビルの向こう側くらいから「築地ナンチャラ」っていう名前の看板が見えてくると思います。何か食べたり、ということには困らないと思います、ってことだけお伝えしておきます。

2回目となる Blend×JP2 ですが、3D人さんの記事中に「登壇者豪華すぎ…行きたいなぁ…」とあるように、面子がBlender使っている人ならわかる、豪華な顔ぶれです。参加される方もちらほらすげー方いらっしゃいますしね。募集開始から3時間ちょっとで満席になってしまってたりします。BlenderとBlender使いのアンテナ感度すごいですね。

 

さて、このタイミングなら間に合うんジャネーノ?ということで貼っときます。「チョットデキルTシャツ」の宣伝ですw誰か着て来ます?着て来られたら指差して「プークスクス」ってやるだけですけども 😉

 

ではー

広告

BlenderにSphinx入れてみた(速報?)

どうも、ぼくです。

この最近のBlenderさんはpythonをエンジンとしてBlender本体に組み込んでいるのではなくてpythonそのものを内包している形になっている(2.7いくつくらいからだったっけな?)せいもあってか、pipでパッケージ入れるとかできるようになっているそうですね。ということで美しいドキュメントを簡単に生成することができるドキュメンテーションツールSphinxもインストールできんじゃね?と。ということでとりあえずSphinxのパッケージをインストールしてみたところまで。

なお、pipのインストールには @kjunichiさんの記事「Blenderにpipを入れる」を参考にさせていただきました。

あまり時間取れないので”pip install sphinx“でエラーなくインストールされた際の出力結果貼り付けるのみです。
使うための環境設定とかその辺はまだ行っていないので、使えるかどうかは別の機会となります。

Pythonのバージョンは 3.5.2とのこと。

$ /Applications/blender/blender.app/Contents/Resources/2.78/python/bin/python3.5m -V
Python 3.5.2

$ /Applications/blender/blender.app/Contents/Resources/2.78/python/bin/pip install sphinx
Collecting sphinx
Downloading Sphinx-1.5.3-py2.py3-none-any.whl (1.6MB)
100% |████████████████████████████████| 1.6MB 564kB/s
Collecting docutils>=0.11 (from sphinx)
Downloading docutils-0.13.1-py3-none-any.whl (536kB)
100% |████████████████████████████████| 542kB 2.0MB/s
Collecting alabaster=0.7 (from sphinx)
Downloading alabaster-0.7.10-py2.py3-none-any.whl
Collecting babel!=2.0,>=1.3 (from sphinx)
Downloading Babel-2.4.0-py2.py3-none-any.whl (6.8MB)
100% |████████████████████████████████| 6.8MB 188kB/s
Collecting imagesize (from sphinx)
Downloading imagesize-0.7.1-py2.py3-none-any.whl
Collecting snowballstemmer>=1.1 (from sphinx)
Downloading snowballstemmer-1.2.1-py2.py3-none-any.whl (64kB)
100% |████████████████████████████████| 71kB 4.2MB/s
Collecting Pygments>=2.0 (from sphinx)
Downloading Pygments-2.2.0-py2.py3-none-any.whl (841kB)
100% |████████████████████████████████| 849kB 1.5MB/s
Collecting requests>=2.0.0 (from sphinx)
Downloading requests-2.13.0-py2.py3-none-any.whl (584kB)
100% |████████████████████████████████| 593kB 1.7MB/s
Collecting Jinja2>=2.3 (from sphinx)
Downloading Jinja2-2.9.5-py2.py3-none-any.whl (340kB)
100% |████████████████████████████████| 348kB 3.4MB/s
Requirement already satisfied: six>=1.5 in /Applications/blender/blender.app/Contents/Resources/2.78/python/lib/python3.5/site-packages (from sphinx)
Collecting pytz>=0a (from babel!=2.0,>=1.3->sphinx)
Downloading pytz-2016.10-py2.py3-none-any.whl (483kB)
100% |████████████████████████████████| 491kB 2.1MB/s
Collecting MarkupSafe>=0.23 (from Jinja2>=2.3->sphinx)
Downloading MarkupSafe-1.0.tar.gz
Building wheels for collected packages: MarkupSafe
Running setup.py bdist_wheel for MarkupSafe ... done
Stored in directory: /Users/manda/Library/Caches/pip/wheels/88/a7/30/e39a54a87bcbe25308fa3ca64e8ddc75d9b3e5afa21ee32d57
Successfully built MarkupSafe
Installing collected packages: docutils, alabaster, pytz, babel, imagesize, snowballstemmer, Pygments, requests, MarkupSafe, Jinja2, sphinx
Successfully installed Jinja2-2.9.5 MarkupSafe-1.0 Pygments-2.2.0 alabaster-0.7.10 babel-2.4.0 docutils-0.13.1 imagesize-0.7.1 pytz-2016.10 requests-2.13.0 snowballstemmer-1.2.1 sphinx-1.5.3

そうですかー、Sphinxは 1.5.3 ですかー(遠い目

[他参考リンク]

ということでー。

Blenderアーチストに捧げる10の言葉

どうも、ぼくです。

今回は Blender Advent Calendar 2016 の 12/2 担当分の記事です。

Blenderアーチストに捧げる10の言葉、とは。続きはスライドで。

blender を使う時に利用するサイト、 blenderartists.org について。いざ利用する時にちょっとしたルールがあるのです…。

Blenderは開発者もユーザーも一緒にワイワイやってここまで来てるので、その流れにスムーズに乗ると楽しいよ、ってことでよろしくお願いします。

明日3日は @itosue さんによる「クラウドサービスを使ってBlender分身の術」です。

Blenderをインストールせずに使う

どうも、ぼくです。

「Blenderをインストールせずに使う」って聞いて、少しBlenderやっている人なら「PortableAppsこのことかな?」と思われることでしょう。まあ他にも幾つかありまして、ってことで。まあ大きく分けると

  1. USBなどの外部保存メディアにBlenderを入れて持ち運ぶ
  2. リモートデスクトップ、VNC等で動かしている他のマシンの画面を使う

になります。

前者は「Blender Portable」を使うといいでしょう。まあ、外部メディアにして持ち運べる、というくらいが利点で、それなりに使おうとするとハードウェアのスペックはどうしても必要になるので、「それだったら普通にインストールorセットアップしてもいいんじゃね?」ということに。

後者は、「他人の画面を自分の画面として使う」ということなので、ネットワークの帯域を必要とします。とはいえ、画面さえ映ってしまえばいいので、ローカル側のハードウェアスペックはそこまで高いものは要求されません。もちろん、画面のデータを転送しているわけですから、ラグやもたつきはある程度覚悟した方が良いと思います。

また、もう少し細かく分けるとリモートデスクトップやVNCのように「画面全てを転送するタイプ」とXやrollAppなどの、「ウィンドウ単位で画面の情報を転送するタイプ」にわかれます。

中でも、rollAppはサーバー側リソースを自前で用意しなくてもいいので、「高スペックなマシンをすぐには用意できない、だけどすぐにBlender使ってみたい」という場合にいいんじゃないでしょうか。ネットとブラウザがあれば、サインアップすることなくテスト目的で動かしてみることができますので今すぐやってみるといいですよ。

2017/5 Test Drive は期間限定だったようです。現在はアカウントを作成することが必要になっています。

まずテストで https://www.rollapp.com/app/blender からの起動を。

Launch Online をクリックします。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-10-23-44-10

Test Drive をクリックします。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-10-23-44-37

すると程なくBlenderの画面が表示されます。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-10-23-46-07

いつもの(有名な)立方体が。早速ユーザープリファレンスを変更しようと…。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-10-23-47-14

新しいウィンドウを開く操作の場合、大概ブラウザのポップアアップブロッカーが有効になってて作動するんですけど、まあそれは各自設定変えるなりしてくださいということで。えーと一部の方が「日本語にすると固まる」っていうアレ、そこは大丈夫そうですね。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-10-23-49-01

とりあえず「ブラウザがある」、「ネットワーク帯域をそれなりに確保できる」というのであれば、Chrome Bookでも、iPad等でも操作は出来そうですね。

 

ほんの少し使ってみての感想というか操作に気をつけるところというと、以下。

  • ユーザープリファレンスはエディタタイプの変更で、新しくウィンドウを出さない方向で。
  • ショートカットキーの変態的なやつはおそらく効かないので、スペースバー+コマンド検索 をうまく使うと良さげ。
  • 標準のPieメニューも有効にしたらちゃんと動いたので、結構いいかも
  • 複雑なモデルを表示させてグリグリする場合はもたついたり粗い画面になることも。

作ったものについてはDrop Box等のオンラインストレージを介して連携できるんですって。

 

カフェでドヤリングならぬBlenderモデリングもはかどりますね、ということで。

 

ではー

Blenderがキテるらしいですね?

どうも、ぼくです。

BlendxJPから約2週間経ったのですが皆様いかがお過ごしでしょうか。自分の状況としてはさらにBlender触れなくなってる感じです(笑)。

ところで、ツイートを見つけました、2つ。BOOTHで出してるTシャツに反響ががが。

うわー、興味を持ってもらって、めちゃんこありがとうございます!!リツイートとかファボとかされている方もありがとうございます!!
とはいえ、売り上げに関連した動きにはなっていない様子なのでその辺り是非お願いしたいところです。

さて、自分のことはこの辺で、9月もBlenderのイベント、盛りだくさんあるようなので紹介。他にも予定されてたりしたらおしらせいただければこれ幸い。

まずは9月3日と10日に北海道は札幌で開催のBlenderハンズオン。この最近Blenderの本を出された和牛先生が講師となって、ハンズオン形式でBlenderを学ぶ、という(一部の方にとっては)なんとも贅沢な催し。本はすでに持っているのでサインもらいに行きたいですけども。

次に24日に東京は茅場町で勉強会。講師はBlendxJP主催された「優秀なBlender若人」。syoyoさんに捕獲されないかちょっと心配です。

そしてBlenderの聖地(?)福岡でも。13日の開催で、1日でモデリング出来るようになるとかならないとか。

さらにさらに。のんびりのんびり。

すげえ、Blenderキテるんじゃね? とか毎回言っているような言葉で締めたいと思いますw。

ではー。

 

Blend×JP 行ってきました。

どうも、ぼくです。

昨日、東京は恵比寿のガーデンプレイスタワーにて開催された Blend×JP(ブレンドバイジェイピー)に参加してきました。この最近こういったイベントごとに参加できてなかったような気もしますので、なんだか新鮮(?)な感じ。

前エントリは役に立ったでしょうか。当日の該当ページビュー数100件とか伸びてました、はい。

会の内容は Togetter にまとめてあるようですのでそちらを見ていただくとして、幾つかご質問をいただきましたのでそれに答えていく形で。

Q1. Blenderのロゴ入りTシャツ ですね

A1. Blender e-shop で買えます、というか買うとその収益がBlenderの開発とかその辺に回るので是非買って!
-> https://store.blender.org/product/blender-blue-logo-tee/

Q2.その名刺入れは?

A2. ああこれですか? いいところにお気づきになられましたね。Tシャツもありますよ?

Q3. Tシャツもあるんですか?

A3. ええありますよ「BlenderチョットデキルTシャツ」。あと、もやしぱんさんが「BlenderチットモデキナイTシャツ」作られていますね。

今回のイベント、会場の CrowdWorks さんの設備がプロジェクタ+複数のディスプレイという構成で見やすかったし、また会場に参加している人の雰囲気も良かったです。もちろん登壇された方の発表、LTもすごくて。あまりに幅がありすぎて理解するのに脳みそ沸騰するくらいの感じ。でもそういうのが新鮮で刺激に溢れていていい感じでした。エッジが効いている、というか。皆様ありがとうございます。

 

さらにさらに、あのBlender財団のドン、トンローゼンダールさんからBlend×JPについてのツイートがあったとかなんとか。

なお、Blend×JPについては次回開催の言質が。期待しましょう。

さらにさらに、Blenderバーガー会のドンもこんなことを。

他にもBlenderではないですが、3DCGMeetUp( #3dmu )の次もそろそろなんじゃないかなとか期待してます。

とまあ、とりとめもなく書きましたが、会場のみで撮影等ご遠慮ください的な発表とかその場にいないと味わえない空気感とかやっぱり現地参加して、というのがいいですね。

あとそれから、デモ機展示されていたパソコン工房さんの(LTでも話されていました)「Blenderのレンダリングに最適なスペックを探ってみた」という今の所会場でしか配布されていないくさい資料はすごく興味深い結果が載ってましたね。ありがとうございますー。

IMAG1472

ということでー。

JR恵比寿駅からのルート(Blend×JPへの道)

どうも、ぼくです。

Blenderの勉強会?イベント?の Blend×JP の開催まで2週間切りましたね(20日開催)。どんな発表があるのかものすごく楽しみですね(と登壇者にそれとなくプレッシャーをかけておきます)。

スタッフの皆さんお疲れ様です。

ところで、恵比寿ガーデンプレイスタワーでヤルらしいんですが、「えっ?どこ?」って方もいらっしゃると思うので、お節介。JR恵比寿駅から恵比寿ガーデンプレイスまでの道のりを写真に収めてきました。

(本日雨なので、動く歩道の最後、横断歩道を渡らずに右のエスカレーターから地下を通って恵比寿ガーデンプレイスタワーへ向かうのが濡れずに済んで良い、とのことです。)

では、はじまりはじまり〜

 

JR恵比寿駅構内図はこちら。→http://www.jreast.co.jp/estation/stations/290.html

目黒駅寄りの階段を登ります(裏側にはエスカレーターあるけどね)。「こちらは東口改札・ガーデンプレイス方面出口です」って書いてあってわかりやすい。
DSC01070

階段のぼって東口を目指します。
DSC01072DSC01074DSC01077

東口を出たら右に。「恵比寿ガーデンプレイス方面」って矢印が出てますね。
DSC01078

少し進んだら右手に丸い柱が見えると思います。そちらに進みます。
DSC01080DSC01082

歩く歩道がありますのでそのまま直進。
DSC01083

歩く歩道、乗り継ぎ1回目。
DSC01087

乗り継ぎ2回目。
DSC01088

さらに進みます。
DSC01091

出口が見えてきました。[追記]雨に濡れずに、ということであれば写真右のエスカレーター降りてください
DSC01093

道の向こうに恵比寿ガーデンプレイス。
DSC01094

この建物の左脇を抜けるように進みます。
DSC01095DSC01096

「ビール飲みてェ」って気分を我慢しつつここも左脇を抜ける感じで。
DSC01097DSC01100

ふと上を見るとタワーの大きさを実感できます。ここですよ?
DSC01103DSC01104DSC01105

4つ光の柱があります。そのあたりが入り口。
DSC01107

B1-12と書かれたところに向かいます。「像の右側」って覚えとけばいいですね!!
DSC01109

会場は「クラウドワークス」さん。6階ですね。向かいましょう。
DSC01112DSC01113DSC01121DSC01122

到着しました〜。
DSC01123

当日は「参加者」としていくのでよろしくです。もしスタッフぽく何かしていたらそれはそれで「ああ、手が足りないんだな」とか温かい眼差して見ておいていただければ。

 

ところで、勉強会的なイベントで自分をアピールするとか色々な用途に使える名刺。(会社のとは違う)個人活動用の名刺とか持ってこられる方もいらっしゃいますよね。そういう時の名刺入れには「ブレンダーチョットデキル名刺入れ」なんていかがでしょうか?とか言ってみるテスト(発送予定日見ると間に合いそうにないですね。お盆挟むし。)

DSC01171

ということでー。