JR有楽町駅から(なるべく)雨に濡れずに行きたい( Blend×JP への道2)

どうもぼくです。

前エントリ、「都営浅草線東銀座駅からのルート」はご覧になっていただけたでしょうか。Blend×JP の浅草線東銀座駅から会場までの経路を記載していったものですが、多分いらっしゃると思うんですよ、「有楽町から歩いて行けるっしょ?」という方が。

もちろん歩きでたどり着けるんですけども、有楽町駅改札出たら雨降ってました、あなたならどうします?「なるべく濡れないルートはないものか」探しますよね?ということで(?)これから説明します。ただ、経路的には東銀座駅から銀座松竹スクエアまでは前回のエントリそのままなので、有楽町から東銀座駅の改札前までをご案内しますね。階段の上り下りが思ったよりもあったりしますがそれはそれで楽しいと思います。もっとも、初めて有楽町降りた、しかも晴れてた、というケースだと地上を歩いた方が色々面白いと思います。

なお、今回案内している経路は「最適経路」ではないのでご承知おきください。多分その辺の人とかにあらかじめ「東銀座駅方面行きたいんですけど」聞いた方が良いですw

では有楽町中央口改札から。

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まあるいひさしが向こうに見えてますがそれが地下への入り口。

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少し注意深く脇の柱を見ると地下鉄方面は「下りて直進」「下りて右」と書いてありますね。ここ、なぜか「下りて右」を選択します。

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階段を降りていきます。突き当たりやや左方向に地下飲食店街的なのがありますので、11時くらいについて腹ごしらえ、の候補に入れてもいいかもしれません。降りたら右ですよ、右。

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本当に右です。右の壁に沿って歩いてくださいw

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どんどん進んでいってください。

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さて、「有楽町マリオン」です。という看板が見えたら階段を登ります。DSC_0372

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どの階段だよ!!真ん中です。

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案内板が何か出てますが、そのまままっすぐ。向こうに下り階段がみえます。

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連絡通路的な感じになってて突き当たりをどちらかに進まなければならない様子。

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左に行きます。

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銀座駅方面…はて。とりあえず向こうに見える階段を登ります。

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もうこの辺からは「東銀座駅方面、A1出口方面」という感じの案内板等をひたすら探しながら進んでいきます。

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改札がたくさんありすぎてどこがどこなのかわからなくなりそうですが少し頑張ってここを乗り切ります。

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途中こういうのがあったりします。「銀座のオアシス」。

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少しここはわかりづらいです。この時点でわからなくなったら改札にいる駅員さんに「東銀座歩いて行けるって聞いたんですけど」とでも聞いて見るといいでしょうね。

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この案内板が見えたら、この通路が東銀座駅に続くということがわかります。

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少し歩いていくと通路の真ん中が少し様子が変わってくることに気がつくことでしょう。レンガと石でできた何か。

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12体の何かがデフォルメされた姿を拝むことができます。正面からはぜひご自分でご確認ください。

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浅草線改札前まで来たら下を見ましょう。連絡通路に行くので左に折れます。

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そしてここからは先週の「都営浅草線東銀座駅からのルート」に続く(えっ?)というわけです。どれだけ階段上り下りさせんだよ?って感じです。

なお、気づいた方もいらっしゃると思いますが、タイルとか壁とか構造物とか「テクスチャにしてえ」「素材の宝庫」とか思った方は怪しまれない程度に道すがら写真取るなどしてみたらいいと思います。

では当日僕と握手!!(そちらにメリットはないと思います)

 

ではー。

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都営浅草線東銀座駅からのルート(Blend×JPへの道)

どうも、ぼくです。

Blenderの勉強会?イベント?の Blend×JP2 の開催まであと3週間ほどですね(11/4日開催)。どんな発表があるのかものすごく楽しみですね。

とまあ、昨年の Blend×JP 開催前に書いた記事と同じような出だしで始めましたが、今回は開催場所も違うので、その案内とか。ただし、今回は超ラフに行きます。それほど迷うっていうことはなさそうですし。たまたまそこらでお昼食べに行ってそのついでなんですけどね。

今回は、スタート地点を都営浅草線東銀座駅、2番ホーム(押上方面行き)に降り立ったところから、ゴールを会場の建物、銀座松竹スクエア前までを。

電車からホームに降りたら5番出口を目指します。五反田、新橋方面から到着、って感じですね。まずは改札まで。A8ではない方です。

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改札出たらすぐ右手にある連絡通路の階段を下ります。この時点では「歌舞伎座方面」と覚えておけばいいです。その先に行くんですけどね。

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階段降りて「本当に正しいの?」と思ったタイミングでこれを目印に。

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もう少し進むと左手側の壁にこんなものがありますので、まあわかりやすいっちゃあわかりやすい。

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連絡通路を渡って階段を上がると改札が見えるので、1番ホーム(泉岳寺方面)改札出てまっすぐ伸びている方向に進みます。途中左側に歌舞伎座に上がる通路が見えますが、そちらではなくまっすぐ5番出口に進みます。

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進んでいくと日比谷線の改札が見えますね。もう少し歩いていくと突き当たりになるでしょうか。ここで選択を迫られます。さあどっちだ???

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そうですね、5番出口って言ってますもんね。正解は左。階段を登ります。階段登って前を見るとでっかい建物が道を挟んで見えると思います。そう、それ。

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少し近づいてみると、何やらビルの前に植物が。松と竹。嫌いじゃないです、こんなストレートなのw

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入り口まで来ました。GINZA SHOCHIKU SQUARE って書いてありますね。似たような名前の「東京スクエアガーデン」は全く別の所にありますからね、気をつけてください。

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と、ここまで。実は5番出口上がってすぐビルの方には行かずステーキ食ってたんですけどね、ランチ限定20食の。これがうめーの。

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なお、ビルの向こう側くらいから「築地ナンチャラ」っていう名前の看板が見えてくると思います。何か食べたり、ということには困らないと思います、ってことだけお伝えしておきます。

2回目となる Blend×JP2 ですが、3D人さんの記事中に「登壇者豪華すぎ…行きたいなぁ…」とあるように、面子がBlender使っている人ならわかる、豪華な顔ぶれです。参加される方もちらほらすげー方いらっしゃいますしね。募集開始から3時間ちょっとで満席になってしまってたりします。BlenderとBlender使いのアンテナ感度すごいですね。

 

さて、このタイミングなら間に合うんジャネーノ?ということで貼っときます。「チョットデキルTシャツ」の宣伝ですw誰か着て来ます?着て来られたら指差して「プークスクス」ってやるだけですけども 😉

 

ではー

BlenderにSphinx入れてみた(速報?)

どうも、ぼくです。

この最近のBlenderさんはpythonをエンジンとしてBlender本体に組み込んでいるのではなくてpythonそのものを内包している形になっている(2.7いくつくらいからだったっけな?)せいもあってか、pipでパッケージ入れるとかできるようになっているそうですね。ということで美しいドキュメントを簡単に生成することができるドキュメンテーションツールSphinxもインストールできんじゃね?と。ということでとりあえずSphinxのパッケージをインストールしてみたところまで。

なお、pipのインストールには @kjunichiさんの記事「Blenderにpipを入れる」を参考にさせていただきました。

あまり時間取れないので”pip install sphinx“でエラーなくインストールされた際の出力結果貼り付けるのみです。
使うための環境設定とかその辺はまだ行っていないので、使えるかどうかは別の機会となります。

Pythonのバージョンは 3.5.2とのこと。

$ /Applications/blender/blender.app/Contents/Resources/2.78/python/bin/python3.5m -V
Python 3.5.2

$ /Applications/blender/blender.app/Contents/Resources/2.78/python/bin/pip install sphinx
Collecting sphinx
Downloading Sphinx-1.5.3-py2.py3-none-any.whl (1.6MB)
100% |████████████████████████████████| 1.6MB 564kB/s
Collecting docutils>=0.11 (from sphinx)
Downloading docutils-0.13.1-py3-none-any.whl (536kB)
100% |████████████████████████████████| 542kB 2.0MB/s
Collecting alabaster=0.7 (from sphinx)
Downloading alabaster-0.7.10-py2.py3-none-any.whl
Collecting babel!=2.0,>=1.3 (from sphinx)
Downloading Babel-2.4.0-py2.py3-none-any.whl (6.8MB)
100% |████████████████████████████████| 6.8MB 188kB/s
Collecting imagesize (from sphinx)
Downloading imagesize-0.7.1-py2.py3-none-any.whl
Collecting snowballstemmer>=1.1 (from sphinx)
Downloading snowballstemmer-1.2.1-py2.py3-none-any.whl (64kB)
100% |████████████████████████████████| 71kB 4.2MB/s
Collecting Pygments>=2.0 (from sphinx)
Downloading Pygments-2.2.0-py2.py3-none-any.whl (841kB)
100% |████████████████████████████████| 849kB 1.5MB/s
Collecting requests>=2.0.0 (from sphinx)
Downloading requests-2.13.0-py2.py3-none-any.whl (584kB)
100% |████████████████████████████████| 593kB 1.7MB/s
Collecting Jinja2>=2.3 (from sphinx)
Downloading Jinja2-2.9.5-py2.py3-none-any.whl (340kB)
100% |████████████████████████████████| 348kB 3.4MB/s
Requirement already satisfied: six>=1.5 in /Applications/blender/blender.app/Contents/Resources/2.78/python/lib/python3.5/site-packages (from sphinx)
Collecting pytz>=0a (from babel!=2.0,>=1.3->sphinx)
Downloading pytz-2016.10-py2.py3-none-any.whl (483kB)
100% |████████████████████████████████| 491kB 2.1MB/s
Collecting MarkupSafe>=0.23 (from Jinja2>=2.3->sphinx)
Downloading MarkupSafe-1.0.tar.gz
Building wheels for collected packages: MarkupSafe
Running setup.py bdist_wheel for MarkupSafe ... done
Stored in directory: /Users/manda/Library/Caches/pip/wheels/88/a7/30/e39a54a87bcbe25308fa3ca64e8ddc75d9b3e5afa21ee32d57
Successfully built MarkupSafe
Installing collected packages: docutils, alabaster, pytz, babel, imagesize, snowballstemmer, Pygments, requests, MarkupSafe, Jinja2, sphinx
Successfully installed Jinja2-2.9.5 MarkupSafe-1.0 Pygments-2.2.0 alabaster-0.7.10 babel-2.4.0 docutils-0.13.1 imagesize-0.7.1 pytz-2016.10 requests-2.13.0 snowballstemmer-1.2.1 sphinx-1.5.3

そうですかー、Sphinxは 1.5.3 ですかー(遠い目

[他参考リンク]

ということでー。

Blenderアーチストに捧げる10の言葉

どうも、ぼくです。

今回は Blender Advent Calendar 2016 の 12/2 担当分の記事です。

Blenderアーチストに捧げる10の言葉、とは。続きはスライドで。

blender を使う時に利用するサイト、 blenderartists.org について。いざ利用する時にちょっとしたルールがあるのです…。

Blenderは開発者もユーザーも一緒にワイワイやってここまで来てるので、その流れにスムーズに乗ると楽しいよ、ってことでよろしくお願いします。

明日3日は @itosue さんによる「クラウドサービスを使ってBlender分身の術」です。

Blenderをインストールせずに使う

どうも、ぼくです。

「Blenderをインストールせずに使う」って聞いて、少しBlenderやっている人なら「PortableAppsこのことかな?」と思われることでしょう。まあ他にも幾つかありまして、ってことで。まあ大きく分けると

  1. USBなどの外部保存メディアにBlenderを入れて持ち運ぶ
  2. リモートデスクトップ、VNC等で動かしている他のマシンの画面を使う

になります。

前者は「Blender Portable」を使うといいでしょう。まあ、外部メディアにして持ち運べる、というくらいが利点で、それなりに使おうとするとハードウェアのスペックはどうしても必要になるので、「それだったら普通にインストールorセットアップしてもいいんじゃね?」ということに。

後者は、「他人の画面を自分の画面として使う」ということなので、ネットワークの帯域を必要とします。とはいえ、画面さえ映ってしまえばいいので、ローカル側のハードウェアスペックはそこまで高いものは要求されません。もちろん、画面のデータを転送しているわけですから、ラグやもたつきはある程度覚悟した方が良いと思います。

また、もう少し細かく分けるとリモートデスクトップやVNCのように「画面全てを転送するタイプ」とXやrollAppなどの、「ウィンドウ単位で画面の情報を転送するタイプ」にわかれます。

中でも、rollAppはサーバー側リソースを自前で用意しなくてもいいので、「高スペックなマシンをすぐには用意できない、だけどすぐにBlender使ってみたい」という場合にいいんじゃないでしょうか。ネットとブラウザがあれば、サインアップすることなくテスト目的で動かしてみることができますので今すぐやってみるといいですよ。

2017/5 Test Drive は期間限定だったようです。現在はアカウントを作成することが必要になっています。

まずテストで https://www.rollapp.com/app/blender からの起動を。

Launch Online をクリックします。

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Test Drive をクリックします。

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すると程なくBlenderの画面が表示されます。

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いつもの(有名な)立方体が。早速ユーザープリファレンスを変更しようと…。

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新しいウィンドウを開く操作の場合、大概ブラウザのポップアアップブロッカーが有効になってて作動するんですけど、まあそれは各自設定変えるなりしてくださいということで。えーと一部の方が「日本語にすると固まる」っていうアレ、そこは大丈夫そうですね。

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とりあえず「ブラウザがある」、「ネットワーク帯域をそれなりに確保できる」というのであれば、Chrome Bookでも、iPad等でも操作は出来そうですね。

 

ほんの少し使ってみての感想というか操作に気をつけるところというと、以下。

  • ユーザープリファレンスはエディタタイプの変更で、新しくウィンドウを出さない方向で。
  • ショートカットキーの変態的なやつはおそらく効かないので、スペースバー+コマンド検索 をうまく使うと良さげ。
  • 標準のPieメニューも有効にしたらちゃんと動いたので、結構いいかも
  • 複雑なモデルを表示させてグリグリする場合はもたついたり粗い画面になることも。

作ったものについてはDrop Box等のオンラインストレージを介して連携できるんですって。

 

カフェでドヤリングならぬBlenderモデリングもはかどりますね、ということで。

 

ではー

Blenderがキテるらしいですね?

どうも、ぼくです。

BlendxJPから約2週間経ったのですが皆様いかがお過ごしでしょうか。自分の状況としてはさらにBlender触れなくなってる感じです(笑)。

ところで、ツイートを見つけました、2つ。BOOTHで出してるTシャツに反響ががが。

うわー、興味を持ってもらって、めちゃんこありがとうございます!!リツイートとかファボとかされている方もありがとうございます!!
とはいえ、売り上げに関連した動きにはなっていない様子なのでその辺り是非お願いしたいところです。

さて、自分のことはこの辺で、9月もBlenderのイベント、盛りだくさんあるようなので紹介。他にも予定されてたりしたらおしらせいただければこれ幸い。

まずは9月3日と10日に北海道は札幌で開催のBlenderハンズオン。この最近Blenderの本を出された和牛先生が講師となって、ハンズオン形式でBlenderを学ぶ、という(一部の方にとっては)なんとも贅沢な催し。本はすでに持っているのでサインもらいに行きたいですけども。

次に24日に東京は茅場町で勉強会。講師はBlendxJP主催された「優秀なBlender若人」。syoyoさんに捕獲されないかちょっと心配です。

そしてBlenderの聖地(?)福岡でも。13日の開催で、1日でモデリング出来るようになるとかならないとか。

さらにさらに。のんびりのんびり。

すげえ、Blenderキテるんじゃね? とか毎回言っているような言葉で締めたいと思いますw。

ではー。

 

Blend×JP 行ってきました。

どうも、ぼくです。

昨日、東京は恵比寿のガーデンプレイスタワーにて開催された Blend×JP(ブレンドバイジェイピー)に参加してきました。この最近こういったイベントごとに参加できてなかったような気もしますので、なんだか新鮮(?)な感じ。

前エントリは役に立ったでしょうか。当日の該当ページビュー数100件とか伸びてました、はい。

会の内容は Togetter にまとめてあるようですのでそちらを見ていただくとして、幾つかご質問をいただきましたのでそれに答えていく形で。

Q1. Blenderのロゴ入りTシャツ ですね

A1. Blender e-shop で買えます、というか買うとその収益がBlenderの開発とかその辺に回るので是非買って!
-> https://store.blender.org/product/blender-blue-logo-tee/

Q2.その名刺入れは?

A2. ああこれですか? いいところにお気づきになられましたね。Tシャツもありますよ?

Q3. Tシャツもあるんですか?

A3. ええありますよ「BlenderチョットデキルTシャツ」。あと、もやしぱんさんが「BlenderチットモデキナイTシャツ」作られていますね。

今回のイベント、会場の CrowdWorks さんの設備がプロジェクタ+複数のディスプレイという構成で見やすかったし、また会場に参加している人の雰囲気も良かったです。もちろん登壇された方の発表、LTもすごくて。あまりに幅がありすぎて理解するのに脳みそ沸騰するくらいの感じ。でもそういうのが新鮮で刺激に溢れていていい感じでした。エッジが効いている、というか。皆様ありがとうございます。

 

さらにさらに、あのBlender財団のドン、トンローゼンダールさんからBlend×JPについてのツイートがあったとかなんとか。

なお、Blend×JPについては次回開催の言質が。期待しましょう。

さらにさらに、Blenderバーガー会のドンもこんなことを。

他にもBlenderではないですが、3DCGMeetUp( #3dmu )の次もそろそろなんじゃないかなとか期待してます。

とまあ、とりとめもなく書きましたが、会場のみで撮影等ご遠慮ください的な発表とかその場にいないと味わえない空気感とかやっぱり現地参加して、というのがいいですね。

あとそれから、デモ機展示されていたパソコン工房さんの(LTでも話されていました)「Blenderのレンダリングに最適なスペックを探ってみた」という今の所会場でしか配布されていないくさい資料はすごく興味深い結果が載ってましたね。ありがとうございますー。

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ということでー。